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ちねんスポーツ整骨院

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打撲

こんな症状でお悩みではありませんか

ぶつかって打撲が起こる|福岡市東区ちねんスポーツ整骨院

  • スポーツ時相手とコンタクトがあった
  • 物が飛んできて当たった
  • 転倒し膝をついた
  • 足を角でぶつけた
  • 指を挟んだ

など日常生活において打撲はいつでも起こります。

打撲とは?|福岡市東区 ちねんスポーツ整骨院

打撲とは衝突や転倒など強い衝撃により皮膚・筋肉・結合組織・血管などが損傷することを言う。

地域によって内出血を『青あざ』『あおたん』『あおじ』など言い方は様々

打撲になり易いところは基本的に身体から飛び出しているところが多い!!

・膝

・肩

あとはスポーツ日常生活でよく動かす手・足周り

・指

・手の甲

・スネ

・太もも

などが挙げられる。

打撲がなかなか改善しない/悪化する理由|福岡市東区 ちねんスポーツ整骨院

改善しない/悪化する理由としては打撲を放置しているケース

打撲しているのにも関わらず続けて同じ部位を負傷するケース

実際に打撲になりどのように処置していいかわからない方も多いとは思います。

打撲の応急処置|福岡市東区 ちねんスポーツ整骨院

昔はRICE処置と言っていました。

近年「PRICES」処置と言われるようになりました。

では「PRICES」処置とはどのようなものか解説していきます。

“PRICES”とは
P保護(Protect)
R安静(Rest)
I冷却(Ice)
C圧迫(Compression)
E挙上(Elevation)
S安定/固定(Stabilization/Support)

の頭文字をとったものを言います。

 

RICEよりもっと細かくしたものですね。

実際にスポーツ時に多い太ももの打撲の処置の例として、

太ももを打撲した際には打撲をしてすぐに膝関節を最大屈曲し、負傷した筋肉を伸ばします。

そのままにしておくと膝が曲がらなくなります。

そしてそのまま固定し、上からアイシングを行います。

【アイシングの基本】

冷やす→冷やした時間×2→冷やす

例)20分アイシング→40分レスト→20分アイシング

長ければいいというものではありません。

アイシングの期間は24時間~72時間と言われています。

これは炎症期が程度により続く期間が違うためバラつきがあります。

熱感が消失したらアイシングの必要はありません。

打撲の治療とは?|福岡市東区 ちねんスポーツ整骨院

福岡市東区ちねんスポーツ整骨院の打撲の治療

①問診・エコー検査(内出血・炎症)にて目で確認、可動域チェック

②物療機器にて炎症を抑える治療、回復を早める治療を行う

③必要に応じて固定

④患部周辺の筋肉の調整

⑤患部に負担の掛からない骨格の歪みの改善

⑥身体操作トレーニング(リハビリ含む)パーソナルエクササイズ

 

福岡市ちねんスポーツ整骨院では怪我を治すのは当たり前

怪我をしにくい身体作りにも力を入れております。

ちねんスポーツ整骨院には施術スペースの他にトレーニングスペースもしっかり確保し、

競技パフォーマンスの向上をしながら治療を行える数少ない本格派スポーツ整骨院です。

お困りの際はお気軽にご相談ください。

 

福岡市東区ちねんスポーツ整骨院 一同

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